group by と distinct 速度評価の社内勉強会資料

2016年2月7日

Speaker Deck ってなんだろ?っと思って使って見ようと思ったのがこのエントリーの始まり。GitHub のアカウントでログインして、PDF をアップロードするだけでいいんだね。楽ちんだ。

以前に group by と distinct 速度評価 として調査したのは、次の資料を作るためだった。

「どっちでもいいよね」みたいな事言っている後輩がいたので、んなわけあるかー って調べていたら、意外とどっちでもいいのかもって思い始めた。