Windows 8.1 で PowerShell ISE を起動する

2016年1月19日

会社でちょっとしたスクリプトを作るときには、Linux 環境では Ruby で、 Windows 環境では PowerShell で作るようにしている。管理職になるとプログラムすることなくなっちゃってね。本当はそんな IT 企業駄目かもしれんけど、現実としてそうなので、できるだけスクリプトぐらいは書くようにしている。

会社では、昔後輩が使っていた古い Windows マシンを Windows7 にして使っているんだけど、PowerShell 開発用で PowerShell ISE ってのが入っていたが、自宅の Windows 8.1 にはなさそうだった。

試しに左下のウィンドウズマークを右クリックして [ファイル名を指定して実行(R)] を選択して、 powershell_ise と入れて実行したら起動した。何で隠してんだろ?

少しググってみたら、PowerShell ISE の起動 – Windows8 というサイトがあり詳しかった。